光触媒コーティング 【自宅で体感!?】その2-①  トイレのドアノブの巻 チタニア1.0 除菌・抗菌・抗ウイルス・消臭

更新日:2021年8月20日

第二弾は    「汚いといわれるトイレのドアノブを手軽にできるチタニア1.0 コンティニュー スプレーボトル を吹いてみた」


です。


トイレのドアノブは「汚いな~」とか「触りたくないな~」など思ったことないでしょうか。


きっちり除菌している人もいれば手もほとんど洗わない人もいます。


自宅のドアノブならそこまでいやだな~とは思わないかも??しれませんが。


それはやはり  

  誰が触っているのかわからないと 不安が大きく触りたくない 


  家族など誰が触っているのかわかっていると  安心がある


からなのかと思うのです。


さて、そんな外より少し安心感のある自宅のトイレのドアノブ。


菌の数値がどのくらいか測ってみました。


まずはトイレの外側のドアノブをルミテスターで・・・



10秒待つと  ピピッ 「4549」


少々高めです。2000以下が好ましいです。


でも家の中なのでそんなに汚れていない手でドアノブを触っているのかな?というような数値かと思います。





続きましてトイレの内側のドアノブを

    

10秒待って  ピピッ 「48616」



・・・・・えっ!?


汚い・・・ですね。   きたない。。



ココ触っててを洗わずに口触ったり食事したら

こわいですね。。


ただ自宅のトイレは扉を出てから洗面があるので

そこできっちり家族みんなが洗っています。


にしても汚いですね。


家族数人が使うトイレでこの数値ですから不特定多数の人が使うトイレはマメに除菌をしなければ心配です。



そこで光触媒チタニア1.0を使ったらどう変わるのか!?自宅で体感してみようと思います。



今回は効果期間は7日間程の


スプレーボトルタイプ

 

チタニア1.0コンティニューを使用します。



気になるところだけササっとでき


7日間除菌し続けてしてくれるのなら


効果は長いともいえます。


今回使用しない部屋全体を施工する


機械式スプレータイプは密着性・効力が高いので


2年間効果が持続します。








 


使用方法はいたって簡単。気になるところにシュシュっとスプレーするだけ。


吹きすぎたらキッチンペーパーやウエスなどで軽く拭くだけです。


さてドアノブの外側・内側を吹いて30~60分程まって菌の数値を計測です。


なぜ少し時間をおくかというと光触媒作用による菌・ウイルスの分解を待つためです。


菌の数値が高いとそれだけ分解するには時間がかかりますが


一度数値がさがれば分解する数も少なく簡単に良い数値になることができます。


分解は太陽光などの光が強いほど分解速度は速いのですが


今回は20時頃施工しているので光はLEDだけなの弱い光です。

では数値を測