【光触媒コーティングは密度が大事!】チタニア1.0は不安を除去して安心・安全な生活空間作りを手助けします。除菌・抗菌・抗ウイルス・消臭

最終更新: 3月14日

こんにちは。


最近、光触媒コーティングの施工店が増え、色々なサービスも出てきています。


光触媒コーティングは、施工さえすればウイルスやカビなどの菌類などをセルフクリーニングしてくれます。


新型コロナウイルスが拡大していることもあり、感染防止対策として注目を浴びている対策法になります。


ですが、その施工方法や施工材料により、実は効果にバラツキがあったりします。


今日は、光触媒コーティングは密度が大事という視点から、


光触媒コーティングの失敗しない選び方についてお話しします。



光触媒として使われる主原料は酸化チタンと呼ばれる物質です。


この酸化チタンが含まれた触媒をコーティングすることで、感染症対策が行えるわけなのですが


実際には目で見えるものではありません。


酸化チタンをはじめとする物質がみっちりと高密度で覆っていれば、


そのコーティング面についたウイルスや菌類は光触媒の高い分解力でバラバラにされてしまいます。


ですが、酸化チタンがまばらな密度でしかコーティングされていなかったら


その効果は当然ながら落ちてしまいます。


この判断が目で見えなくてもできるのが、酸化チタンの種類を確認することです。



使われている酸化チタンが


粉末の酸化チタンの場合、


一粒の大きさが大きいこともあり


密集することができません


そして粉末の酸化チタンの場合、コーティングする際の接着剤との相性が悪く、耐久性も低くなるのです。


接着剤の種類によって、光触媒が接着剤自体を分解してしまうケースがあったり


相性が悪くて密着性に問題があるというケースがあったりするのです。





一方で水溶性の酸化チタンを使っている場合は


水に溶けることから


一粒の大きさもとても細かくなります。


細かな粒同士は高い濃度で密着することができ


長期間の耐久効果があるのです。



粉末酸化チタンの場合は、隙間も多くでき、剥がれやすいという欠点があるのですが


水溶性酸化チタンを使っている場合は、その問題がクリアされているのです。



そこでお勧めなのが、ハイクで取り扱っている光触媒コーティングのチタニア1.0です。


この商品は、水溶性酸化チタンを主原料として使っています。


そのうえ、施工面に対して接着剤である水溶性酸化チタンが含まれたアンダーコートを2度塗り


光触媒である水溶性酸化チタンを2度塗りします。


この作業により、しっかりと高密度の状態で光触媒をコーティングするのです。


そのため、例えば水周りをコーティングしたとしても、普段通りに掃除を行っていても効果は薄れないのです。


ぜひ、菌・ウイルス感染防止対策に、この超高濃度光触媒コーティングであるチタニア1.0をお試しください。


不安を除去して安心・安全な生活空間を作りましょう!!



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